特長 - ちゃんと応える医療保険 介護EVER

募集代理店:株式会社アイ・エフ・クリエイト

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医療保険ちゃんと応える医療保険
介護EVER【通院ありプラン】
特長

ちゃんと応える医療保険 介護EVER

年齢とともに気になる介護のリスクにも備えたい。
介護にも備えることのできる医療保険です。

介護EVERはEVER(入院給付金日額3,000円・60日型)に介護の特約を付加した商品です。介護の特約が支払事由に該当し消滅した場合は、EVERのみの保障となります。

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プランは[通院あり/通院なし]が
選べます

まずは基本の保障から、
という方は[通院なしプラン]へ

特長【通院ありプラン】

特長1所定の要介護状態になったときの初期費用をカバー

一時金の金額は30万円~500万円まで10万円単位で必要な保障額を設定できます。

介護

介護一時金

特約給付金額 100万円の場合

所定の要介護状態になったとき
1回限り 100万円
保険期間

終身

所定の要介護状態とは以下のとおりです。

「所定の要介護状態」とは、つぎの①②③いずれかに該当したときをいいます。

  • 公的介護保険制度にもとづく要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき
  • 日常生活動作における要介護状態が180日以上継続したとき
  • 認知症による要介護状態が90日以上継続したとき

日常生活動作における要介護状態とは以下のとおりです。

「日常生活動作における要介護状態」とは、つぎの(1)および(2)のすべてに該当し、かつ、他人の介護を要する状態をいいます。

(1) 右記の①および②のうちいずれか1項目以上について、「全介助を要する状態」であること
  • ①寝返り
  • ②歩行
(2) 右記の①②③④のうち、いずれか2項目以上について、「一部介助を要する状態」または「全介助を要する状態」であること
  • ①衣服の着脱
  • ②入浴
  • ③食物の摂取
  • ④排泄

認知症による要介護状態とは以下のとおりです。

「認知症による要介護状態」とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。

「器質性認知症」とは、つぎの①②両方に該当する所定の認知症をいいます。

  • 脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • 正常に成熟した脳が、①による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とは、つぎの①②③いずれかに該当することをいいます。

  • 常時、時間の見当識障害があること
    ・季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • 場所の見当識障害があること
    ・今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • 人物の見当識障害があること
    ・日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

特長2認知症で所定の要介護状態になったときの初期費用をカバー

一時金の金額は30万円~500万円まで10万円単位で必要な保障額を設定できます。

認知症

認知症介護
一時金

特約給付金額 100万円の場合

認知症による要介護状態
90日以上継続したとき
1回限り 100万円
保険期間

終身

認知症による要介護状態とは以下のとおりです。

「認知症による要介護状態」とは、器質性認知症と診断され、意識障害のない状態において見当識障害がある状態をいいます。

「器質性認知症」とは、つぎの①②両方に該当する所定の認知症をいいます。

  • 脳内に後天的に生じた器質的な病変または損傷を有すること
  • 正常に成熟した脳が、①による器質的障害により破壊されたために、一度獲得された知能が持続的かつ全般的に低下したものであること

「見当識障害」とは、つぎの①②③いずれかに該当することをいいます。

  • 常時、時間の見当識障害があること
    ・季節または朝、真昼、夜のいずれかの認識ができないこと
  • 場所の見当識障害があること
    ・今住んでいる自分の家または今いる場所の認識ができないこと
  • 人物の見当識障害があること
    ・日頃接している家族または日頃接している周囲の人の認識ができないこと

特長3入院保障

日帰り入院でも、5日未満の入院なら、 一律5日分をお支払い

  • 入院日数が5日未満の場合、一律、入院給付金日額×5日分をお支払いします。ただし、退院日の翌日から180日以内に入院した場合は、入院日数を通算して1回の入院とみなします。そのため、すでに5日分の入院給付金をお支払いしている場合には、通算した入院日数から5日分を差し引いてお支払いします。
  • 日帰り入院(入院日数が1日)とは、入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払い有無などを参考にして判断します。

特長4通院保障

入院60日以内と退院120日以内の通院を最高30日まで保障

年齢とともに気になってくる介護のリスクにも備えが必要です

リスク1:介護

要介護認定者数は400万人を超えています。

要介護認定者数の推移

65歳以上の約8人に1人は要介護認定者です

  • 厚生労働省「平成12、17、22、27年度 介護保険事業状況報告(年報)」をもとにアフラック作成
  • 平成22年度については、福島県内5町1村の数値は含まれていません。

リスク2:費用

要介護状態になると、さまざまな費用がかかります。

リスク3:認知症

2025年には65歳以上の約5人に1人が認知症になると言われています。
介護が必要になった原因の第1位は認知症です。

65歳以上の認知症患者の推移

女性特有のがんのリスク

介護が必要になった主な原因の構成割合

女性特有のがんのリスク

付帯サービス(ご契約後のサービス)

<ちゃんと応える医療保険EVER/ちゃんと応える医療保険レディースEVER/ちゃんと応える医療保険介護EVER>および<ちゃんと応える医療保険 やさしいEVER>の被保険者様にご利用いただけるサービスです。ぜひご活用ください。

ダックの医療相談サポート

健康や医療・介護に関する相談、
病気やケガをしたときの
治療費以外の不安や悩みを
幅広くサポートします。

1.健康や医療・介護に関する相談をしたい相談料・通話料(*1)無料

24時間健康電話相談サービス

健康や医療に関するご相談に、看護師などの医療専門スタッフ(医師を除く)が24時間365日お電話でお応えします。

介護電話相談サービス

公的介護保険の詳細やホームヘルパーの依頼先など、介護に関するご相談に専門スタッフがお応えします。

  • 提供:(株)ウェルネス医療情報センター

2.専門のお医者さんを探したい医師の紹介および
セカンドオピニオン受診費用(*2)無料

セカンドオピニオンサービス
ベストドクターズ®・サービス

優秀な医師(*3)の紹介を受け、診断や治療方針・方法などについてのセカンドオピニオンを求めることができます。

治療を目的とした専門医紹介サービス
ベストドクターズ・サービス

医師同士の相互評価で一定の評価を得た優秀な医師(*3)をご紹介します。

  • 提供:(株)法研
  • (*3)登録されている医師は約6,500名(2018年5月現在)
  • Best Doctors®およびベストドクターズは、Best Doctors, Inc.の商標です。

3.こころの悩みについて相談したい相談料(*4)・通話料無料

メンタルヘルス電話相談サービス

こころの悩みや不安に対するご相談に医師や心理専門相談員がお電話でお応えします。

メンタルヘルス面談サービス

全国180か所(*5)の提携機関にて、医師や心理専門相談員による面談をご利用できます。

1年間に5回まで無料(*4)です。6回目以降は有料となります。(4月1日~翌年3月31日までの期間を1年間とします)

  • 提供:(株)保健同人社
  • (*5)2018年9月現在
  • (*1)携帯電話の場合は通話料がかかります。
  • (*2)検査や治療等にかかる費用はご利用者様負担
  • (*4)医師との面談にかかる費用はご利用者様負担

ダックの医療相談サポートに関する注意事項

  • これらのサービスは、(株)ウェルネス医療情報センター、(株)法研、(株)保健同人社が提供するサービスであり、アフラックの保険契約による保障内容ではありません。
  • お申込みいただいた医療保険の被保険者様がご利用いただけるサービスです(24時間健康電話相談サービス、介護電話相談サービスについては、ご契約者様とそのご家族がご利用いただけます)。
  • 対象の医療保険のご契約が有効である場合にご利用いただけます。対象の医療保険のご契約が終了している場合、または失効中の場合はご利用いただけません。
  • これらのサービスは2019年1月21日現在のものであり、将来予告なく変更もしくは中止される場合があります。

詳細につきましては、「パンフレット」、「契約概要」、「注意喚起情報」、「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。

AFH234-2018-5714 12月14日(201214)

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